<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>アメリカ生活 | EXS BLOG</title>
	<atom:link href="https://exs-i.com/blog/tag/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E7%94%9F%E6%B4%BB/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://exs-i.com/blog</link>
	<description>人生を変える出逢いがある</description>
	<lastBuildDate>Tue, 26 May 2020 11:08:42 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.6.4</generator>

<image>
	<url>https://exs-i.com/blog/wp-content/uploads/2020/06/cropped-ExsHand2020-512-1-32x32.png</url>
	<title>アメリカ生活 | EXS BLOG</title>
	<link>https://exs-i.com/blog</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<item>
		<title>【アメリカあるある】小銭が余って仕方ない！アメリカ生活中小銭が溜まってしまう理由と3つの対策</title>
		<link>https://exs-i.com/blog/short-story/change-how-to-use/</link>
					<comments>https://exs-i.com/blog/short-story/change-how-to-use/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[Leo]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 08 Dec 2016 01:04:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[小話]]></category>
		<category><![CDATA[US Coin]]></category>
		<category><![CDATA[アメリカ生活]]></category>
		<category><![CDATA[お金]]></category>
		<category><![CDATA[銀行]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://exs-i.com/blog/?p=444</guid>

					<description><![CDATA[<p>こんにちは。EXS代表のLeoです。 アメリカのお金は日本とちょっと違いますね。小銭の区分が、1c, 5c, 10c, 25cがメインになりますが、日本の1円, 5円, 10円, 50円, 100円と違うのが、「25セン [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://exs-i.com/blog/short-story/change-how-to-use/">【アメリカあるある】小銭が余って仕方ない！アメリカ生活中小銭が溜まってしまう理由と3つの対策</a> first appeared on <a href="https://exs-i.com/blog">EXS BLOG</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-448" src="https://exs-i.com/blog/wp-content/uploads/2017/03/EXS-Blog161213TOP.jpg" alt="EXS-Blog161213TOP" width="680" height="300" srcset="https://exs-i.com/blog/wp-content/uploads/2017/03/EXS-Blog161213TOP.jpg 680w, https://exs-i.com/blog/wp-content/uploads/2017/03/EXS-Blog161213TOP-300x132.jpg 300w, https://exs-i.com/blog/wp-content/uploads/2017/03/EXS-Blog161213TOP-320x141.jpg 320w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></p>
<p>こんにちは。EXS代表のLeoです。</p>
<p>アメリカのお金は日本とちょっと違いますね。小銭の区分が、1c, 5c, 10c, 25cがメインになりますが、日本の1円, 5円, 10円, 50円, 100円と違うのが、「25セント」の存在です。</p>
<p>多くの日本人がこの、25セントの使い方に戸惑いますが、それ以前にアメリカで、「あれ？」と思うことがあるんですよね。</p>
<p>今日はそんなエピソードを交えて、アメリカ生活中、どうしても小銭が余って、<strong>どんどん溜まっていってしまう理由</strong>と、溜まってしまった時の<strong>3つの対策</strong>についてご紹介します！</p>
<h2>アメリカ人は算数が苦手？</h2>
<p>日本では買い物の時、例えば197円のお支払いの際、</p>
<p>202円、つまり100円硬貨2枚と1円x2枚という払い方をすること多いですよね？</p>
<p>こうすることでお釣りが5円硬貨1枚になるからです。</p>
<p>コンビニでもスーパーでも、この払い方で問題が起きることってまず考えられません。</p>
<p>しかし、アメリカでこれをやると&#8230;。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000; font-size: 28px;">普通に2円返されます</span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ま、正確には2セントですかね？1ドル97セントのお支払いの際に2ドルと2セントを出したら、<strong>「いやいや、2ドルで足りてるからwww」</strong>という感じで2セント突き返されます。</p>
<p>5セントで返して欲しいのになぁ〜と思いつつ、普通に1セントx3枚を受け取るわけですが、こんなことを繰り返しているうちに、硬貨がどんどん増えていくんですね。</p>
<h2>増えた硬貨をどうするか？</h2>
<p>硬貨が増えるもう一つの理由が、アメリカの硬貨に慣れていない留学生が、例えば1ドル56セントの支払いとしても、硬貨で56セント探すのに手間取るから、仕方なく2ドルで払う、なんてことがあるからです。</p>
<p>このケースだと44セントのお釣りですが、25セントx1、10セントx1、5セントx1、1セントx4の、合計7枚の硬貨が増えてしまいますね。</p>
<p>こうして留学生活中どんどん手持ちの硬貨が増えていきます。</p>
<p>そんな硬貨をどう処理するか、ですがいくつか方法があります。</p>
<h3>1. 逆両替機で紙幣に</h3>
<p>スーパーや銀行に行くと硬貨を紙幣に逆両替してくれる機械があって、それを使うとたくさんの硬貨をスマートな紙幣に両替できます。</p>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter wp-image-445" src="https://exs-i.com/blog/wp-content/uploads/2017/03/EXS-Blog161213a.jpg" alt="EXS-Blog161213a" width="420" height="371" srcset="https://exs-i.com/blog/wp-content/uploads/2017/03/EXS-Blog161213a.jpg 680w, https://exs-i.com/blog/wp-content/uploads/2017/03/EXS-Blog161213a-300x265.jpg 300w, https://exs-i.com/blog/wp-content/uploads/2017/03/EXS-Blog161213a-320x282.jpg 320w" sizes="(max-width: 420px) 100vw, 420px" /></p>
<p>物によっては手数料が取られるものとか、画面で流れるコマーシャル動画を見なくてはいけないこともありますが、それでも溜まった小銭の量によっては手数料や動画を見る手間を払ってでも変えたいことがあるのはアメリカ生活経験者ならわかることだと思います。</p>
<p>たまーに、路上生活しゃっぽい人が利用する姿も目にしますが、道でお恵みを求めた彼らが集めた大量のコインを両替しているのですね。硬貨も量が増えるとかなり重たいですからね。</p>
<h3>2. 銀行で両替・預金</h3>
<p>上の機械での両替ではなく、正式に窓口で両替したり、自分の口座に預ける方法です。</p>
<p>銀行に行って窓口でお願いすると、それぞれの硬貨に合わせた紙でできた「筒」をもらえます。</p>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter wp-image-446" src="https://exs-i.com/blog/wp-content/uploads/2017/03/EXS-Blog161213b.jpg" alt="EXS-Blog161213b" width="420" height="259" srcset="https://exs-i.com/blog/wp-content/uploads/2017/03/EXS-Blog161213b.jpg 680w, https://exs-i.com/blog/wp-content/uploads/2017/03/EXS-Blog161213b-300x185.jpg 300w, https://exs-i.com/blog/wp-content/uploads/2017/03/EXS-Blog161213b-320x198.jpg 320w" sizes="(max-width: 420px) 100vw, 420px" /></p>
<p>ちょっと上手な説明が見つかりませんが、上の写真の様に、決められた量の硬貨を「筒」に入れることで、例えば1セントなら50枚入れて、50セントの筒ができます。</p>
<p>日本でもレジとかでたまーに見かけませんか？</p>
<p>硬貨が足りなくなった時に筒からバラバラ〜って出してくるやつ？</p>
<p>あれは銀行で両替してもらってきているはずですが、その”元”を作る感じです。</p>
<p>紙の筒に硬貨を詰めて、再び窓口に持って行くと、紙幣に逆両替してもらうか、その額をそのまま自分の口座に預金できます。</p>
<h3>3. 募金</h3>
<p>さっき路上生活者が〜と書きましたが、スーパーの出入り口付近にこういう人をよく見かけます。彼らは、買い物終わりにお釣りで出てきた硬貨を持った人をターゲットにしているんですよね。</p>
<p>買い物した人も、邪魔な硬貨をどうしようか、というのが正直あって、数十円とかなので、こういう人たちに恵むというのは少なくないんですよ。</p>
<p>さらに、レジ付近には何らかの募金箱があって、受け取った小銭をそのままジャラジャラーっとやる人も少なくありません。</p>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter wp-image-447" src="https://exs-i.com/blog/wp-content/uploads/2017/03/EXS-Blog161213c.jpg" alt="EXS-Blog161213c" width="420" height="204" srcset="https://exs-i.com/blog/wp-content/uploads/2017/03/EXS-Blog161213c.jpg 680w, https://exs-i.com/blog/wp-content/uploads/2017/03/EXS-Blog161213c-300x146.jpg 300w, https://exs-i.com/blog/wp-content/uploads/2017/03/EXS-Blog161213c-320x155.jpg 320w" sizes="(max-width: 420px) 100vw, 420px" /></p>
<p>こんな感じのボックスが備え付けられていて、2011年の東日本大震災の時には「Pray for Japan」的なボックスが置かれていたこともあります。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>アメリカで生活していると気がつくことですが、<strong>アメリカでは日本よりはるかに「カード利用」が多くて</strong>、現金払いの機会が少ないのですが、留学生はクレジットカードを持てなかったり、日本での習慣から、現金払いの機会は平均的なアメリカ人より多くなります。</p>
<p>なので、結果的に今回紹介した様な理由から小銭がかさんで行くということを経験する人が多いと思います。</p>
<p>増えてしまった硬貨って、本当に邪魔なんですよね（笑）。<strong>重いし</strong>（笑）。</p>
<p>なので、増えてしまったよ、という方は今回の3つの使い方で上手に減らしていただけたら、と思い記事にしてみました！</p>
<p>お役に立てれば幸いです！</p><p>The post <a href="https://exs-i.com/blog/short-story/change-how-to-use/">【アメリカあるある】小銭が余って仕方ない！アメリカ生活中小銭が溜まってしまう理由と3つの対策</a> first appeared on <a href="https://exs-i.com/blog">EXS BLOG</a>.</p>]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://exs-i.com/blog/short-story/change-how-to-use/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>1年で10キロ？留学中、気づかない内に太ってしまう理由とその対策3選！</title>
		<link>https://exs-i.com/blog/short-story/gain-10kg-reason/</link>
					<comments>https://exs-i.com/blog/short-story/gain-10kg-reason/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[Leo]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 08 Nov 2016 02:34:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[小話]]></category>
		<category><![CDATA[Health]]></category>
		<category><![CDATA[健康]]></category>
		<category><![CDATA[ダイエット]]></category>
		<category><![CDATA[アメリカ生活]]></category>
		<category><![CDATA[食生活]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://exs-i.com/blog/?p=438</guid>

					<description><![CDATA[<p>こんにちは。EXS代表Leoです。 今日の話題は、もう何回聞いただろうか？という話ですが、留学生活終盤に女子を悩ます、体重のお話です。 絶対という話ではないのですが、実にたくさんの女子留学生が、1年の留学中に10キロ前後 [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://exs-i.com/blog/short-story/gain-10kg-reason/">1年で10キロ？留学中、気づかない内に太ってしまう理由とその対策3選！</a> first appeared on <a href="https://exs-i.com/blog">EXS BLOG</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-442" src="https://exs-i.com/blog/wp-content/uploads/2017/03/EXS-Blog161108.jpg" alt="EXS-Blog161108" width="680" height="300" srcset="https://exs-i.com/blog/wp-content/uploads/2017/03/EXS-Blog161108.jpg 680w, https://exs-i.com/blog/wp-content/uploads/2017/03/EXS-Blog161108-300x132.jpg 300w, https://exs-i.com/blog/wp-content/uploads/2017/03/EXS-Blog161108-320x141.jpg 320w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></p>
<p>こんにちは。EXS代表Leoです。</p>
<p>今日の話題は、もう何回聞いただろうか？という話ですが、留学生活終盤に女子を悩ます、<strong>体重</strong>のお話です。</p>
<p>絶対という話ではないのですが、実にたくさんの女子留学生が、1年の留学中に10キロ前後体重が増えていたと嘆くのを聞いてきました。留学が終わって日本への帰国を考えるタイミングでやっと気がつくんだそうですが、なぜ、それまで気づかないのでしょうか？</p>
<p>留学生にとっては<strong>「あるある」</strong>な留学中の増量話と、その対策について書いてみます！</p>
<h2>1年の留学で10キロ太る？なぜ？</h2>
<p>1年で10キロというと、1ヶ月に800g程度。</p>
<p>なかなかのスピードで増量ですが、これ、本当に多く聞く話でした。</p>
<p>普通に考えられる理由は、</p>
<ol class="defaultlist1 list1">
<li class="list1-count">食べ物が高カロリー</li>
<li class="list1-count">日本より運動する機会が少ない</li>
<li class="list1-count">移動手段の人力率が低くなくなる</li>
</ol>
<p>ボクはこの辺だろうと思います。</p>
<p>1番については誰もがわかりますよね。</p>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter wp-image-439" src="https://exs-i.com/blog/wp-content/uploads/2017/03/EXS-Blog161108Burgers.jpg" alt="EXS-Blog161108Burgers" width="360" height="240" srcset="https://exs-i.com/blog/wp-content/uploads/2017/03/EXS-Blog161108Burgers.jpg 800w, https://exs-i.com/blog/wp-content/uploads/2017/03/EXS-Blog161108Burgers-300x200.jpg 300w, https://exs-i.com/blog/wp-content/uploads/2017/03/EXS-Blog161108Burgers-768x512.jpg 768w, https://exs-i.com/blog/wp-content/uploads/2017/03/EXS-Blog161108Burgers-320x213.jpg 320w" sizes="(max-width: 360px) 100vw, 360px" /></p>
<p>イメージだけでもアメリカの「デブ食」はやばいと思いますが、本当に何も考えずに食生活を送っていると、脂肪、糖質、脂肪、糖質、、、です。</p>
<p>野菜も欠乏するし、本当にやばいです。</p>
<p>それプラス、日本だと何かと運動する機会があると思うのですが、留学中は勉強に追われていたり、運動する場がなかったり（最初は知らないなど）となかなか体を動かせなくなります。</p>
<p>そして3番目。</p>
<p>日本だと移動の時、電車だったとしても立っていたり、駅の中の移動もそうだし、家から駅までの移動もあります。自転車での移動も多いし、結構歩いたり、自転車乗ったりするんですが、アメリカ生活だと車移動が多くなって、歩く機会すら奪われることが多くなります。</p>
<p>街が車前提で作られているので、自分が怠けているというわけではなく、本当に歩いたりしなくなるんですよね。</p>
<p>これらの要因が重なり合って、気がつくと10キロ&#8230;。</p>
<h2>日本で着ていた服が着れない！</h2>
<p>アメリカ生活に慣れてくると、現地で購入した服を着るようになる人も多く、現地の服がちょっとゆるい服だったりすると、自分の体が大きくなっていることに気がつきにくくなります。</p>
<p>そして、帰国となった時、日本に帰るのだから、と日本から最初に持って来た服を着ようとすると&#8230;。</p>
<p><span style="font-size: 18px; color: #ff0000;">入らない。</span></p>
<p>そう、確実にボリュームアップしてしまった体のため、1年前に普通に着ていた服が、きついのです！！</p>
<p>ここでやっと現実を知り、久しぶりに体重計に乗ると、、、</p>
<p>10キロ。</p>
<p>やばいと気付いた時にはすでに遅し。</p>
<p>多くの留学女子が焦って体重を落とそうとしますが、帰国には間に合わないということになってしまいます。</p>
<p>しかも、帰国時期が夏ということも多く、<span style="color: #ff0000;">「帰国したらみんなで海に行くって話だったんだけど。。。」</span>と悩む子も少なくありません。</p>
<h2>留学中に太らないためにどうするか？</h2>
<p>日本で生活していても共通の話ですが、太らないためにできることは3つ。</p>
<ol class="defaultlist1 list1">
<li class="list1-count">過剰摂取に注意</li>
<li class="list1-count">適度な運動をする</li>
<li class="list1-count">自分の状態を知る</li>
</ol>
<p>この3つを意識していれば1年の留学後にいきなり10キロ増量でびっくりするということは起こりません。</p>
<p>先に書いた通り、アメリカ生活では、カロリーの高い食生活が始まります。</p>
<p>自炊していてもなかなかここは抑えられませんので一番注意が必要です。学生だと付き合いの外食や、お酒の機会も多くなるかも知れませんので、摂取カロリーを常に意識することが重要です。</p>
<p>そして、運動する機会が普通の日本での生活より減ってしまうということにも着目し、意識して運動するようにしたいですね。</p>
<p><strong>週末公園でウォーキング</strong>とか、<strong>バスを数駅早く降りて歩く</strong>とか、お金に余裕があれば<strong>ジム通い</strong>もありですね。</p>
<p>そして、シェアハウスだったり、ホームステイだと怠りがちな体重チェック。これも重要。</p>
<p>「気づき」ってどんな時でも大事ですが、とにかく毎日体重計に乗ることで、現状を常に把握。そうすれば、<strong>1キロ、2キロ増量してしまった時点でその状況を知ることができ</strong>、そしてまだそれくらいの増量のうちは対策も取りやすいということです。</p>
<h2>まとめ</h2>
<ul class="defaultlist2 list2">
<li class="list2-count">高カロリー、運動不足で簡単に太る留学生活</li>
<li class="list2-count">帰国時に1年前の服が着れないガールズ大量発生</li>
<li class="list2-count">体重計測、食生活管理、適度な運動で対策を</li>
</ul>
<p>留学生活は本当に大変なことが多く、ストレスで食べてしまったり、時間がなくて食生活が崩れたり、太る要素目白押しです。</p>
<p>一方、楽しいことや刺激的なことも多い上に、周りの人がそこそこ大きいこともあって、自分が増量していることに気がつかないケースが多いんですね。</p>
<p>でも、1年経って、現実と向き合う時のヤバさを考えたら、しっかり食生活を管理して、運動もするように気をつけ、そして自分の現状を常にきにするということを意識しながら生活したいものです。</p>
<p>留学で得たものが「体重だけ」なんて友達に揶揄されないためにも健康的な生活を送ってくださいね！</p><p>The post <a href="https://exs-i.com/blog/short-story/gain-10kg-reason/">1年で10キロ？留学中、気づかない内に太ってしまう理由とその対策3選！</a> first appeared on <a href="https://exs-i.com/blog">EXS BLOG</a>.</p>]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://exs-i.com/blog/short-story/gain-10kg-reason/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
